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SEX AND THE  CITY 2 を観てきました~♪

公開されたら行くぞ!と張り切っていた私

しか~し、混んでいる映画館は苦手なのだ

という訳で、少し時間をおいておとついのレディースディに行ってきました

ケンタッキーフライドチキンのチキンフィレサンドのセットと共に12時25分からの上映に

乗り込もうと計画を立てていたのに、何故だか朝6時に起床・・・

もうちょっと寝たいぞ・・・

が、もう寝れない。しょうがないので朝一番の9時30分の上映にした

映画の感想は・・・

ちょっとファッションに気合が入り過ぎて、ストーリーのディテールが雑なように思った

4人それぞれが直面している悩みは同世代の私たちに共感を与えるけれど、

それを全部盛り込むには映画では時間が短すぎたように思います~~

子供のいない私には、キャリーとジョン(Mr.ビッグ)の夫婦の言い分や悩み、不安に最も共感できたかな~~~

相変わらずのステキな4人とその愛する人々にぜひスクリーンで会って下さい
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2010-07-02 : 音楽・ビデオ・映画 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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ディズニーのクリスマス・キャロルを観ました。

私にしてはめずらしくアニメの、しかもディズニーの映画を観に行きました

きっかけはCM に惹かれてだったと思います。

その少し前にはマイケルジャクソンの「This is it」 を観てエキサイトしていたのに

この私自身のギャップは何?????

クリスマス・キャロル も上映終了に近いとあって、ほとんどお客さんもいませんでした。

ストーリーはとてもありふれた、けちんぼジイさんが過去の過ちや未来の自分の姿を見せつけられ
悔い改め、良い人になろう と決意をしてハッピー なクリスマスを迎えるというもの。

特別な感動もなく、ほっこりして帰ってきました。

2010-01-31 : 音楽・ビデオ・映画 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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言葉にできない

最近、YouTubeにはまっている。

初めはただ昔なつかし音楽・♪を選んで聴いていただけなのですが、
アップしているものをどんどんクリックしているうちに思いがけないものに行き着き、
今はそれにはまっています汗汗

そのうちの一つをご紹介しまーす

注:1回以上は見ないでください・・・

言葉にできない

2009-11-11 : 音楽・ビデオ・映画 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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アマルフィ 観ました~

混んでいる映画館が嫌いなので、私はいつも上映が終わりかけの頃に映画を観にいきます

で、今回は「アマルフィ 女神の報酬」

織田裕二にもストーリーにもそんなに興味はありませんでしたが、

全編オールイタリアロケということに惹かれて観にいきました

前に観た「冷静と情熱のあいだ」のイタリアロケも素敵だったので期待していましたが

期待を裏切らない風景の美しさにうっとり・・

やっぱりイタリアは観光業にも力を入れているのでこの辺の協力は全く惜しみがない。

どちらの映画も「イタリア観光協会(そんなものがあったら)」の思惑が

前面に出ている感じが笑えるけれどイタリア大好きな私としては憎めない・・

今回は主題歌にもなっているサラ・ブライトマンの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」と

ローマ市内を始め、アマルフィの海沿いの景色がごちそうになっていました

ストーリーも複雑じゃない(頭を使わない)のでお気楽映画の感動モノとしてぜひどうぞーー

タイム・トゥ・セイ・グッバイ  サラ・ブライトマン

2009-09-14 : 音楽・ビデオ・映画 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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ターミネーター4~salvation~を観ました

前回の「天使と悪魔」の教訓から今回は鷹の爪団の命令に従って「vit」で予約して行った

がっ!ガラ空きだったがっくり (当たり前かっ!)←ちょと違う

salvationは救済、救う人の意味・・なるほどジョン・コナーの父を助けるということか

・・・とたぶんいろんな意味も含まれている

こんな1日2回上映のガラ空き映画なのにエンドロールになっても誰も席を立たない・・

な~ぜ~~~Jack-O’-Lantern*RoundFace-F(黒背景付き) †SbWebs†

たぶん、少なすぎてみなさん「初めの一人待ち」だったようだ←日本人ぽい

という訳で成り行き上、特に感動巨編の映画というのでもないのに場内が明るくなるまで座っていた

で、エンドロールを見ながらなんとなーく思ったのが、日本人及び日系人らしき人が
アーティストとして結構参加しているんだなぁということ

最近の日本のアートはあまり国内で評価されていないようですが
意外と海外では高く評価されていて驚くことがある

っていうかそういう人たちが日本であまり評価されていないことに驚く

いわゆる「サブカルチャー」(おたく文化)なんてその最たるもの

ただ、おたくなガイジンが秋葉原に押し寄せてメイドカフェが儲かっているというレベルでは無い

日本のアートやアーティストがいかに海外での評価が高いか

またその一方で日本の芸術文化界の中では、国際的に評価されるような戦略が遅れているということを改めて知ったこの一冊↓

芸術起業論芸術起業論
(2006/06)
村上 隆

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なかなか目からウロコの面白い本です。

なんだか話がずいぶんずれましたが、ターミネーターを観ながらユニバーサル・スタジオに
行きたい衝動に駆られた私です。

ダダッ・ダン・ダ・ダン・・ダダッ・ダン・ダ・ダン・・・・・・

2009-07-30 : 音楽・ビデオ・映画 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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にこら

Author:にこら
大阪市内と京都を行ったり来たりの毎日。既婚のアラフォー♀
4年間のインド生活を経て、現在「ディスカバリー京都」キャンペーン中。
日々の暮らしの中にこっそり潜むチーズのかけら(piece of happy)
を見つけていけたら最高です。

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